2009年9月25日

それは立原道造のヒアシンスハウス。
立原道造さんは24歳という若さで亡くなりなり、このヒアシンスハウスを実現させる事ができませんでした。後に(今から5年前)に建築家や市民の運動で実現されたそうです。私がここを訪れると、男の人がこの5坪の小さな家の中で、何やら仕事をしていました。尋ねてみると、ヒアシンスの会というボランティア方で、交代でこの家を開けてくださっていました。 続きはこちら »